
私はもも肉が家にある時は、お肉に味をつけ込むおかずを作っています。どうしてもお肉 おかずを作る時って焼くというワンパターンの方法になりがちですよね。お肉に味をつけ込むというのも、結局はフライパンで焼くことになるのですが、その前にひと手間かけて味をつけ込むという作業をしていることで、食べる側は気付かなくても作る側としては密かに満足できたりするものです。私はもも肉で料理をする場合、だいたい4時間くらいはもも肉に味をつけ込みます。私は大学生なので、朝学校に行く前にもも肉をたれに漬け込んで冷蔵庫に入れ、学校から帰ってきて取り出してみるとだいたいいい感じになっています。それから、もも肉についている余ったたれをキレイに拭き取ってからフライパンで両面をこんがりと焼いていきます。にんにくを多めに入れるといい匂いがしてお洒落な気分になれますよ。しっかりと焼けたら包丁で食べやすいサイズに切って野菜などを添えて出来上がりです。ちょっとレストランに出てきそうなお洒落なおかずですよ。このおかずは、友達のお祝いに作ったりしています。みんな美味しいと口をそろえて言ってくれるので作りがいもあります。特製のたれというのは、しょうゆとみりんと砂糖とにんにくを混ぜ合わせたものです。特製のたれと聞くともっと珍しいものが入っているのかなと思った人もいるかもしれませんが、誰でもできるものです。でも、一応は自分で作ったので特製のたれと呼んでいます。これからも、もも肉のおかずのレパートリーを増やしていきたいです。
小さな子どもからお年寄りまで、幅広い年齢の人々に愛されているお肉 おかずがあります。それは、ハンバーグです。ハンバーグに白ご飯とコンソメスープを付けると豪華な食卓にすることもできます。また、ハンバーグは白ご飯とも相性がいいので日本人に人気なのかもしれません。イモ類を焼いて添えてもおしゃれです。そんなハンバーグは、小さな子どもが親と一緒に作る料理の定番とも言えます。
我が家は一週間を通してみても魚のおかずよりも断然お肉の割合の方が多いです。できれば魚料理にしたいのですが、肴はやはりお肉より高いので、いつも結局お肉を購入しています。しかも我が家では牛肉はまったくと言っていいほど買いません、大体豚ばら、鳥ささ身、トリ胸肉、ひき肉などが多くなりますので、もちろんおかずのレシピもそのお肉たちを使ったものばかりです。魚は一週間に一回ほどの割合しかだせていません。主人も子供も肉はなので喜んでいますが、体のことを考えるとやはり魚も食べないといけないので悩んではいるのですが、ついついお肉コーナーに足が向いています。
最近、アメリカに旅行したときに、あのアメリカ独特の分厚いステーキを食べて、それ以来、あの、分厚いステーキに少しはまって、しまい、近頃は、ひと月に何回かは、スーパーでもうっている、アメリカ産のステーキを買ってきて、食べている。日本のさしの入った、あの肉よりは、少し歯ごたえのあるアメリカ産の肉であるが、今は全く抵抗なく、むしろそれがおいしくかんじられて、たべている事もある。肉はやっぱり厚切りが、一番うまいと思えるようにもなってきている。習慣とは恐ろしいものだというる。
我が家には育ち盛りの高校生の息子がいるので、お肉 おかずは毎日欠かすことが出来ません。一口にお肉 おかずと言ってもいろいろとありますよね。私はあまりレパートリーがないですが、豚肉なら多いのがとんかつ、ポークチョップ、ステーキ、山賊焼き、生姜焼き、スタミナ炒めが多いです。牛肉は高いのであまり購入しませんが、細切れ肉や切り落としを生姜をきかせてしょうゆと砂糖、みりんで甘辛く煮付けたのが主人の大好物なのでそれは結構常備しています。後は、ロースとビーフやミラノ風カツレツ、ビーフシチューやステーキ丼に牛肉は使うくらいです。我が家で一番消費量が多いのが何と言っても鶏肉だと思います。
出身は三重県。それから岐阜、沖縄、岩手と渡りました。各地のスーパーでは、何か必ずお買い得なお肉があり、それがすごくおいしい経験をしました。まあ肉料理といっても、まだ自分が食べる分しか作ったことがなく、レパートリーも少ないですが。肉じゃが、肉うどん、鍋物、しょうが焼き、くらいですかね。沖縄では、400グラムくらいでしたかね。袋にかなりぎっしり入っている感のある牛肉が350円くらいで超お買い得。
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